危険物取扱者・無料の学習教材
甲種の学習ライブラリー|49テーマを解説・比較で復習
甲種の49教材。既存の独自問題の解説、選択肢比較表、参考書と演習へのリンクをまとめました。新規問題とは別の読む教材です。
甲種の49テーマを読む
1つの疑問を、判断の手掛かり→答えの理由→選択肢の比較→演習の順で確認。既存の問題・解説を活用した学習単位です。数値だけを変更した反復問題は選定していません。
対象:甲種。全試験範囲を網羅する一覧ではありません。
物理・化学(49教材)
資格を選び直す →
教材1 / 物理・化学 / 反応量
2H₂+O₂→2H₂O。H₂が6mol、O₂が十分あるとき、生じる水は何mol?反応は完全に進むとします。
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:6 mol
係数比H₂:H₂O=2:2=1:1なので6molです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 3 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 6 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 12 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 2 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 9 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材2 / 物理・化学 / 必要な酸素
CH₄+2O₂→CO₂+2H₂O。CH₄を3mol完全燃焼させるためのO₂は何mol?
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:6 mol
CH₄:O₂=1:2。3×2=6molです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 3 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 1.5 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 6 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 9 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 12 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材3 / 物理・化学 / 生成物の質量
C+O₂→CO₂。炭素12gを完全燃焼させます。モル質量C=12、CO₂=44g/molのときCO₂の質量は?
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:44 g
炭素12÷12=1molからCO₂が1mol生じるので44gです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 12 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 22 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 32 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 44 g | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 56 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
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教材4 / 物理・化学 / 限界反応物
2H₂+O₂→2H₂O。H₂が4mol、O₂が1molだけある場合、生成できる水の最大量は?
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:2 mol
O₂の1molが先に使い切られ、H₂2molと反応して水2molを生じます。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 1 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 4 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 5 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 8 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 2 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
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教材5 / 物理・化学 / 残る物質
2H₂+O₂→2H₂O。H₂が5mol、O₂が2molのとき、反応完了後に残るH₂は?
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:1 mol
O₂2molはH₂4molと反応します。5−4=1molのH₂が残ります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 1 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 0 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 2 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 3 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 4 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
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教材6 / 物理・化学 / 酸素の質量
S+O₂→SO₂。硫黄16gの完全燃焼に必要なO₂は?モル質量S=32、O₂=32g/molとします。
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:16 g
硫黄は16÷32=0.5mol。O₂も0.5molなので16gです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 8 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 16 g | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 32 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 48 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 64 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材7 / 物理・化学 / 係数合わせ
プロパンの完全燃焼C₃H₈+aO₂→3CO₂+4H₂Oで、aはいくつ?
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:5
生成物側の酸素原子は3×2+4=10個。O₂は5分子分必要です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 3 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 4 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 5 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 6 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 7 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
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教材8 / 物理・化学 / 気体の体積比
同温・同圧で、2CO+O₂→2CO₂の反応を考えます。CO10Lの完全燃焼に必要なO₂の体積は?理想気体とします。
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:5 L
同温・同圧の理想気体では、体積比は物質量比と同じです。CO:O₂=2:1です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 2 L | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 10 L | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 15 L | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 5 L | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 20 L | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
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教材9 / 物理・化学 / 純度を考慮
炭素を質量で80%含む試料15gを完全燃焼させます。他の成分はCO₂を生じないものとして、炭素由来のCO₂は何g?C=12、CO₂=44g/mol。
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:44 g
炭素は15×0.8=12g=1mol。CO₂は1molで44gです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 35.2 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 55 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 12 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 66 g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 44 g | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材10 / 物理・化学 / 収率
理論上20mol得られる生成物が、実際には15mol得られました。収率は何%?
まず、判断の手掛かりを読む
判断に使う定義・条件を一つずつ確認し、似た品名や数値と区別しましょう。
答えと理由を整理する
この設問の正解:75%
収率=実際の量÷理論量×100=15÷20×100=75%です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 75% | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 60% | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 80% | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 100% | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 125% | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
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教材11 / 物理・化学 / 分圧と物質量比
反応しない理想気体Aが1 mol、Bが4 mol混合され、全圧が200 kPaである。Aの分圧は?
まず、判断の手掛かりを読む
全体に占めるmolの割合を求めます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:40 kPa
全物質量5 molのうちAは1 mol。分圧は200×1÷5=40 kPaです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 20 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 40 kPa | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 50 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 100 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 160 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
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教材12 / 物理・化学 / 水蒸気を除いた圧力
ある気体を水上で集めたところ全圧100 kPaだった。混合物はその気体と水蒸気だけであり、この温度で水蒸気の分圧が4 kPaなら、乾いた気体の分圧は?
まず、判断の手掛かりを読む
全圧には水蒸気の分も含まれます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:96 kPa
全圧は二つの分圧の和。乾いた気体の分圧は100−4=96 kPaです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 4 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 25 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 96 kPa | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 100 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 104 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材13 / 物理・化学 / 質量から分圧へ
理想気体として扱うヘリウム8 gと窒素28 gを混合した。モル質量はそれぞれ4 g/mol、28 g/mol、全圧は90 kPa。ヘリウムの分圧は?
まず、判断の手掛かりを読む
8対28の質量比をそのまま使わず、molへ変換します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:60 kPa
ヘリウムは8÷4=2 mol、窒素は28÷28=1 mol。ヘリウムの分圧は90×2÷3=60 kPaです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 20 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 30 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 45 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 60 kPa | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 72 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材14 / 物理・化学 / 分圧から組成へ
二成分の理想気体混合物で全圧120 kPa、Aの分圧30 kPaである。Aのモル分率は?
まず、判断の手掛かりを読む
Aだけの圧力が全体の何割かを考えます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:0.25
モル分率は成分の分圧÷全圧。30÷120=0.25です。単位を持たない割合で、25%に相当します。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 0.20 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 0.25 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 0.30 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 0.40 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 0.75 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
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教材15 / 物理・化学 / 係数で割って比較
反応式2A+B→2Cで、Aを4 mol、Bを3 mol用意した。反応が一方を使い切るまで進むとき、先になくなる物質とCの生成量は?
まず、判断の手掛かりを読む
量そのものではなく、係数で割った値を比べます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:A、4 mol
Aは4÷2=2、Bは3÷1=3。小さいAが生成量を制限し、Cは2×2=4 molできます。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| A、2 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| A、4 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| B、3 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| B、6 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 両方、7 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材16 / 物理・化学 / 過剰な反応物の残量
反応式A+3B→2Cで、Aを2 mol、Bを9 mol用意した。副反応がなく、Aがすべて反応したとき、Bは何mol残る?
まず、判断の手掛かりを読む
消費した量と、残る量を区別します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:3 mol
Aが2 mol反応するとBは3×2=6 mol消費されます。初めの9 molから引き、3 mol残ります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 0 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 1 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 2 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 3 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 6 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材17 / 物理・化学 / 質量で与えられた反応物
反応式2A+B→Cで、Aはモル質量10 g/molで30 g、Bは20 g/molで40 gある。副反応なしで一方を使い切るとき、Cの最大生成量は?
まず、判断の手掛かりを読む
gをmolへ変えてから係数を使います。
答えと理由を整理する
この設問の正解:1.5 mol
Aは3 mol、Bは2 mol。3÷2=1.5と2÷1=2を比較し、Cは1×1.5=1.5 molです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 0.75 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 1.0 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 1.5 mol | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 2.0 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 3.0 mol | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材18 / 物理・化学 / molが多くても不足する
反応式A+4B→2Cで、Aが2 mol、Bが6 molある。副反応がなく一方を使い切るとき、正しい説明は?
まず、判断の手掛かりを読む
反応に必要な比が1対4であることを使います。
答えと理由を整理する
この設問の正解:Bが先になくなりAが0.5 mol残る
Aは2÷1=2、Bは6÷4=1.5で、Bが不足します。Aは1.5 mol消費され、2−1.5=0.5 mol残ります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| Aが少ないのでAが先になくなる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| Bが先になくなりAが0.5 mol残る | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 両方とも全量が反応する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| Cが8 molできる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| AもBも反応せずに残る | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材19 / 物理・化学 / 反応速度
分子同士が衝突しても反応しない場合がある。衝突理論で必要とされる条件は?
まず、判断の手掛かりを読む
回数だけでなく衝突の質を考えます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:十分なエネルギーと適切な向き
反応に有効な衝突には、活性化エネルギーを超えるエネルギーと適切な配向が必要です。衝突しただけでは反応は保証されません。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 十分なエネルギーと適切な向き | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 分子の質量が等しいこと | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず液体であること | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず光を受けること | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 原子番号が連続すること | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材20 / 物理・化学 / 反応速度
温度上昇により、多くの反応が速くなる主な理由は?
まず、判断の手掛かりを読む
必要なエネルギーの壁を越える割合に注目。
答えと理由を整理する
この設問の正解:活性化エネルギーを超える分子の割合が増える
温度が上がると分子のエネルギー分布が変わり、反応に必要なエネルギーを持つ分子が増えます。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 電子がすべて失われる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 活性化エネルギーを超える分子の割合が増える | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| すべての反応物の質量が増える | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 原子核が必ず分裂する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応熱が必ずゼロになる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材21 / 物理・化学 / 反応速度
反応物から遷移状態に達するためのエネルギー差を何という?
まず、判断の手掛かりを読む
山の高さと、出発点・終点の差を区別。
答えと理由を整理する
この設問の正解:活性化エネルギー
活性化エネルギーは反応が進む際に越えるエネルギーの障壁です。生成物と反応物の差である反応エンタルピーとは別です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 電離度 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 熱容量 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 活性化エネルギー | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 蒸発潜熱 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 融解熱 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
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教材22 / 物理・化学 / 反応速度
反応物より生成物のエンタルピーが低い反応のΔHは?
まず、判断の手掛かりを読む
引き算の順序を確認します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:負になる
ΔH=生成物のエンタルピー−反応物のエンタルピーです。生成物側が低ければ負で、発熱反応に対応します。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 正になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 圧力と同じ単位になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 定義できない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 負になる | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ずゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材23 / 物理・化学 / 反応速度
アレニウス式の温度Tに使う単位は?
まず、判断の手掛かりを読む
温度を含む式の単位は必ず確認。
答えと理由を整理する
この設問の正解:K
アレニウス式では熱運動のエネルギーを絶対温度で扱うためKを使います。摂氏温度をそのまま代入しません。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| ℃ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| g | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| Pa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| mol/L | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| K | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材24 / 物理・化学 / 反応速度
同じ温度・頻度因子でアレニウス式に従う二つの反応では、活性化エネルギーが小さい方の速度定数は?
まず、判断の手掛かりを読む
ほかの条件を固定して式を比較します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:大きい
k=A exp(−Ea/RT)で、Eaが小さいほど指数部の負の値の絶対値が小さくなり、kは大きくなります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 大きい | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ずゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 小さい | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 同じとは限らず比較不能 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず負 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材25 / 物理・化学 / 反応速度
反応経路の途中にある遷移状態について適切な説明は?
まず、判断の手掛かりを読む
反応の途中の山頂をイメージします。
答えと理由を整理する
この設問の正解:短寿命で不安定な状態
遷移状態は結合の組み替えの途中にある高エネルギーの状態です。安定な最終生成物と混同しません。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 化学変化のない混合物 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 短寿命で不安定な状態 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず回収できる最終生成物 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応前からある触媒だけを指す | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応物を冷やした状態 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材26 / 物理・化学 / 反応速度
ln kを縦軸、1/Tを横軸とするアレニウスプロットで、正の活性化エネルギーに対応する傾きは?
まず、判断の手掛かりを読む
横軸はTではなく1/Tです。
答えと理由を整理する
この設問の正解:負
ln k=ln A−Ea/(RT)なので傾きは−Ea/Rです。EaとRが正なら負になります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 必ず1 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 温度の単位そのもの | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 負 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 正 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 常にゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材27 / 物理・化学 / 化学平衡
一定温度で可逆反応が化学平衡にあるときの正反応と逆反応の速度は?
まず、判断の手掛かりを読む
動的なつり合いです。
答えと理由を整理する
この設問の正解:等しい
平衡では正逆の反応が同じ速さで続き、巨視的な濃度が一定です。反応自体が止まった状態ではありません。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 正反応だけゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 逆反応だけゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 交互に一方だけ進む | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 等しい | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 両方とも必ずゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材28 / 物理・化学 / 化学平衡
気体反応A⇄2Bが平衡にある。温度一定で圧縮すると、理想気体として平衡はどちらへ移る?
まず、判断の手掛かりを読む
左右の気体の係数を比べます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:A側
圧縮すると気体の物質量の少ない側が有利です。左辺1mol相当、右辺2mol相当なのでA側に移ります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| B側 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず変化しない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 両方の物質が消える | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応が不可逆になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| A側 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材29 / 物理・化学 / 化学平衡
気体反応A+B⇄C+Dが平衡にある。温度一定で圧縮した場合、理想気体近似では?
まず、判断の手掛かりを読む
気体の合計係数が両辺とも2です。
答えと理由を整理する
この設問の正解:圧縮だけでは平衡組成は移動しない
左右の気体の係数の合計が等しいため、圧縮による濃度変化は反応商で打ち消し合います。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 圧縮だけでは平衡組成は移動しない | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず右へ移動する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず左へ移動する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ずCだけ残る | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 平衡定数がゼロになる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
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教材30 / 物理・化学 / 化学平衡
正反応が発熱反応である平衡系を加熱したとき、有利になる方向は?
まず、判断の手掛かりを読む
熱を生成物側に書いて考えます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:逆反応の方向
加熱による変化を打ち消す吸熱方向、つまりこの場合は逆反応の方向へ平衡が移ります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 触媒が生じる方向 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 逆反応の方向 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 正反応の方向 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず両反応が停止 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応物の種類と無関係に右 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
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教材31 / 物理・化学 / 化学平衡
温度一定の平衡系に触媒を加えたとき、平衡定数は?
まず、判断の手掛かりを読む
速さと最終的なつり合いは別。
答えと理由を整理する
この設問の正解:変わらない
触媒は平衡に達する速さに影響しますが、同じ温度での平衡定数や平衡組成を変えません。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 必ずゼロ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 触媒の質量に比例する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 変わらない | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず2倍 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず半分 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
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教材32 / 物理・化学 / 化学平衡
平衡反応A+B⇄Cで、温度一定のままCの一部を取り除くと?
まず、判断の手掛かりを読む
減らしたものを補う方向です。
答えと理由を整理する
この設問の正解:Cを補う向きへ進む
生成物を減らすと反応商が変わり、生成物を補う正反応側へ平衡が移ります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| Bの原子が消える | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 平衡定数が無限大になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応は永久に止まる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| Cを補う向きへ進む | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ずAだけ増える | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
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教材33 / 物理・化学 / 化学平衡
平衡反応に関する「反応商Qが平衡定数Kより小さい」の読み方は?
まず、判断の手掛かりを読む
QをKへ近づける方向を考えます。
答えと理由を整理する
この設問の正解:正反応方向に進んで平衡へ近づく
QがKより小さいとき、生成物側の割合を増やす方向に進むとQがKへ近づきます。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 必ず逆反応だけが起こる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| すでに平衡である | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 生成物が存在できない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 温度が必ず0Kである | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 正反応方向に進んで平衡へ近づく | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材34 / 物理・化学 / 化学平衡
反応式に純粋な固体と気体が含まれる平衡定数の式では、純粋な固体の活量は通常どう扱う?
まず、判断の手掛かりを読む
固体の質量を濃度のように入れません。
答えと理由を整理する
この設問の正解:1として省略する
純粋な固体の活量は標準状態で1として扱い、平衡定数の式には気体などの活量を表します。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 1として省略する | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 質量をそのまま代入 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず0と置く | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 密度の逆数にする | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 気体の圧力と等しいと置く | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材35 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
電池のアノードで起きる反応は?
まず、判断の手掛かりを読む
電極の名称は反応で定義します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:酸化
アノードは酸化が起こる電極です。電池と電気分解では正負の対応が異なっても、この定義は同じです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 原子核の分裂 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 酸化 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 還元 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず中和 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず凝縮 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材36 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
電池のカソードで起きる反応は?
まず、判断の手掛かりを読む
電子を受け取る側です。
答えと理由を整理する
この設問の正解:還元
カソードでは電子を受け取る還元が起こります。アノードの酸化と対で考えます。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 必ず燃焼 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず融解 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 還元 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 酸化 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず昇華 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
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教材37 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
放電中のガルバニ電池で、電子は外部回路をどちらへ流れる?
まず、判断の手掛かりを読む
電子が生じる側から消費される側へ。
答えと理由を整理する
この設問の正解:アノードからカソードへ
酸化で生じた電子が外部回路を通り、還元が起きるカソードへ流れます。電流の慣用方向とは逆です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 塩橋だけを通る | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 電解液の陽イオンと同じものになる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| どちらにも流れない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| アノードからカソードへ | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| カソードからアノードへ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
理解を確かめる
- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
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教材38 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
塩橋を用いる電池で、塩橋の主な役割は?
まず、判断の手掛かりを読む
外部は電子、塩橋はイオン。
答えと理由を整理する
この設問の正解:イオン移動で電気的中性を保つ
塩橋を通じてイオンが移動し、各半電池の電荷の偏りを抑えます。電子の外部回路と区別します。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 電子を金属線の代わりに流す | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 電極を必ず溶かす | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 正反応を止める | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 気体を圧縮する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| イオン移動で電気的中性を保つ | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材39 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
亜鉛電極でZn→Zn²⁺+2e⁻が起きたとき、亜鉛電極の質量は?
まず、判断の手掛かりを読む
固体がイオンになる方向を追います。
答えと理由を整理する
この設問の正解:減少する
金属亜鉛が亜鉛イオンとして溶液へ移るため電極の質量は減少します。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 減少する | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 増加する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず変わらない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 電子2個分だけ増える | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 温度だけで決まる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材40 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
銅電極でCu²⁺+2e⁻→Cuが起きたとき、電極に起こる変化は?
まず、判断の手掛かりを読む
還元されて金属に戻ります。
答えと理由を整理する
この設問の正解:銅が析出する
溶液中の銅イオンが電子を受け取って金属銅となり、電極に析出します。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 電極が必ず溶解する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 銅が析出する | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 銅が必ず蒸発する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 水素だけが発生する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 銅が酸素になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材41 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
ガルバニ電池で主に行われるエネルギー変換は?
まず、判断の手掛かりを読む
反応を利用して電流を取り出します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:化学エネルギーから電気エネルギーへ
自発的な酸化還元反応を利用して電気エネルギーを取り出す装置がガルバニ電池です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 熱をすべて質量へ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 光を必ず音へ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 化学エネルギーから電気エネルギーへ | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 電気エネルギーから原子核エネルギーへ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 重力だけから化学エネルギーへ | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材42 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
電池の半反応を足し合わせるとき、電子の係数をそろえる目的は?
まず、判断の手掛かりを読む
電子を全反応式から消去します。
答えと理由を整理する
この設問の正解:放出と受取りの電子数を一致させる
酸化で放出された電子数と還元で受け取る電子数を一致させることで、全体の電荷の収支が合います。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 両液の体積を等しくする | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 原子番号を変更する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず水を生成させる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 放出と受取りの電子数を一致させる | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 電極の質量を等しくする | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
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教材43 / 物理・化学 / 電池と酸化還元
電極を導線で接続しても、電解液の電気的中性を保つ経路がないと電流が続きにくい理由は?
まず、判断の手掛かりを読む
電子とイオンの両方の通り道を確認。
答えと理由を整理する
この設問の正解:電荷の偏りが反応の進行を妨げる
各半電池に電荷が蓄積すると、さらに反応が進むのを妨げます。イオンが移動できる経路が必要です。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 電子の質量が急増する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 銅が必ず気体になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 亜鉛が別の元素になる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 外部回路の長さがゼロになる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 電荷の偏りが反応の進行を妨げる | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材44 / 物理・化学 / 甲種:平衡移動を条件から判断する
理想気体の反応 A+2B⇌C が平衡にある。温度一定で容器を圧縮したとき、平衡はどちらへ移るか。
まず、判断の手掛かりを読む
圧縮では左右の気体の係数合計をどう比べる?
答えと理由を整理する
この設問の正解:Cが増える側
気体の係数合計は左が3、右が1。圧縮に対して気体の物質量が少ない右側への反応が進みます。反応が止まるわけではなく、触媒の有無もこの方向の判定条件ではありません。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| AとBが増える側 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| Cが増える側 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ず反応が停止する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 左右の係数に関係なく変化しない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 触媒を加えない限り判断できない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材45 / 物理・化学 / 甲種:平衡移動を条件から判断する
正反応が発熱反応の A+2B⇌C で、温度を上げたときの平衡移動はどれか。
まず、判断の手掛かりを読む
温度上昇に対して熱を吸収するのは、どちらの反応?
答えと理由を整理する
この設問の正解:AとBが増える側
正反応が発熱なら逆反応は吸熱です。温度上昇では吸熱方向である左へ平衡が移ります。係数を書き換える操作ではなく、新しい温度に対応した平衡になります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| Cが増える側 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 発熱反応なので必ず変化しない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| AとBが増える側 | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 両方向の反応がなくなる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 反応物の係数をすべて2倍にする側 | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材46 / 物理・化学 / 甲種:平衡移動を条件から判断する
一定温度で平衡にある系に触媒だけを加えた。平衡での組成について正しい説明はどれか。
まず、判断の手掛かりを読む
反応の速さと平衡での組成は、同じ意味?
答えと理由を整理する
この設問の正解:触媒だけでは平衡での組成は変わらない
触媒は平衡へ到達する速さに関係しますが、一定温度での平衡定数や平衡組成を変えるものではありません。正反応だけを一方的に進めて生成物だけにする、という説明は誤りです。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 必ず生成物だけになる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 平衡定数が必ず大きくなる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 逆反応だけが停止する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 触媒だけでは平衡での組成は変わらない | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 正反応の係数が小さくなる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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教材47 / 物理・化学 / 甲種:平衡移動を条件から判断する
理想気体の反応 A+B⇌2C を温度一定で圧縮する。平衡移動の判断として正しいものはどれか。
まず、判断の手掛かりを読む
圧縮で「少ない側」がない反応はどう判断する?
答えと理由を整理する
この設問の正解:左右の気体の係数合計が等しいため移動しない
左右とも気体の係数合計は2です。圧縮で各気体の分圧が同じ倍率で増えても反応商の比は変わらず、温度一定では平衡移動を生じません。圧縮と温度変更を分けて考えます。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 必ずC側へ移動する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 必ずAとB側へ移動する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 気体の係数を数える必要はない | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 発熱反応かどうかだけで圧縮の影響が決まる | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 左右の気体の係数合計が等しいため移動しない | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材48 / 物理・化学 / 甲種:分圧をmolから組み立てる
理想混合気体Aが1 mol、Bが3 molで、全圧200 kPaである。Aの分圧はどれか。
まず、判断の手掛かりを読む
Aは合計molの何割?
答えと理由を整理する
この設問の正解:50 kPa
合計4 molのうちAは1 molなので、200×1/4=50 kPaです。150 kPaはBの分圧、100 kPaは種類数だけで半分にした誤り。200 kPaは全圧であり、800 kPaは割合を逆にしています。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 150 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 200 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 50 kPa | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 100 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 800 kPa | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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- 表を隠して、判断の手掛かりを自分の言葉で説明する。
- 下の問題詳細で、答えを見ずに選び直す。
- 迷ったら元の参考書へ戻り、条件・用語を確認する。
この教材を読んだだけでは学習記録に保存されません。記録する場合は、問題詳細の記録用入口から演習してください。
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教材49 / 物理・化学 / 甲種:分圧をmolから組み立てる
反応しない理想混合気体の分圧を質量データから求める。最初に必要な処理はどれか。
まず、判断の手掛かりを読む
分圧に比例するのは質量ではなく何の量?
答えと理由を整理する
この設問の正解:各質量をモル質量で割ってmolに直す
同じ温度・体積では分圧は物質量に比例します。モル質量が異なる気体では、質量比とmol比は一致しません。種類数で等分するにはmolが等しい条件が必要で、少量の成分にも分圧はあります。
選択肢と正解の照合(この設問の条件での判定)| 選択肢 | 設問への答え | 理由・確認すること |
|---|
| 質量の割合をそのまま分圧の割合にする | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 気体の種類数だけで全圧を等分する | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 全圧に各質量を掛ける | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 各質量をモル質量で割ってmolに直す | この設問の正解 | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
| 質量が小さい成分の分圧を0にする | この設問の正解ではない | この設問の条件を、上の解説と参考書で照合しましょう。 |
「誤っているもの」「含まれないもの」を選ぶ設問では、正解の選択肢が一般に正しい説明とは限りません。設問の条件と上の理由をセットで読みます。
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300テーマの学習ライブラリー
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