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新しい参考書8本・確認問題32問|資格別の追加教材

甲種・乙1〜6・丙種に参考書8本と独自問題32問を追加。比較表と取り違えの解説を読み、資格に合った4問で理解を確認できます。

2026年9月16日 更新 / 無料教材

言葉を覚えるだけでなく、違いを説明できるように。

各資格の参考書を1本ずつ追加しました。各章に比較表・誤りやすい説明・振り返りの問いを収録。読み終わったら、解説付きの4問で確かめられます。

全体で748問(基本488問・条件別反復260問)/参考書30本。今回の32問は数字だけを変えた反復ではなく、独自に作成した確認問題です。

甲種 / 約6分+確認4問

甲種:平衡移動を条件から判断する

温度・体積・触媒の変更を分け、反応の速さと平衡での組成を取り違えない。

この章の確認問題4問
甲種・乙1 / 約6分+確認4問

乙1:酸化性と可燃性の取り違えを防ぐ

「燃えないから安全」という誤りを、燃焼を助ける働きから説明する。

この章の確認問題4問
甲種・乙2 / 約6分+確認4問

乙2:粉体・静電気・二次爆発をつなげる

粉になると変わる表面積、舞い上がり、着火源を一つずつ整理する。

この章の確認問題4問
甲種・乙3 / 約6分+確認4問

乙3:空気と水への反応を二軸で整理する

自然発火性と禁水性を分け、名前からすべて同じ性質だと判断しない。

この章の確認問題4問
甲種・乙4 / 約6分+確認4問

乙4:エタノールの性質を別々に判断する

水への混ざり方、引火点、蒸気の危険を分けて読み解く。

この章の確認問題4問
甲種・乙5 / 約6分+確認4問

乙5:自己反応と蓄熱を読み分ける

外部の酸素、反応の熱、熱の逃げ方を分けて考える。

この章の確認問題4問
甲種・乙6 / 約6分+確認4問

乙6:過酸化水素の酸化性と分解を整理する

不燃性、酸素の発生、混触危険を別々の意味で理解する。

この章の確認問題4問
丙種 / 約6分+確認4問

丙種:火災予防を燃焼の条件から考える

可燃物・酸素供給源・点火源を、問題文の具体的な言葉に対応させる。

この章の確認問題4問

甲種では各乙種の新しい性質教材も利用できます。公式過去問の転載ではありません。

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読んだ知識を、問題で確かめる

指定数量の計算ツール引火点と発火点の違い

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