危険物取扱者・無料の学習教材
独自問題120問を追加|資格別の新着問題
甲種・乙1〜6・丙種の追加問題を資格別に選べます。全体716問(基本456問・条件別反復260問)。今回追加した120問はすべて独自問題です。
基本問題を336問から456問へ。
化学平衡・電池・反応速度、各類の物質の性質、火災予防・消火器の基礎を追加しました。公式過去問の転載ではありません。
全体では716問。今回の120問に、数字だけを変更した反復問題は含みません。追加分は無料で利用できます。
甲種の新しい問題
反応速度・化学平衡・電池と酸化還元・過マンガン酸カリウム・硝酸アンモニウム・酸化性固体の比較・硫黄の性質・金属火災の理解・ナトリウムの性質・黄りんの性質・過酸化ベンゾイル・ピクリン酸・硝酸の性質・過塩素酸の性質・酢酸エチル・キシレン・液体の性質・着火原因の見分け方
甲種の追加105問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(105問)
- 反応速度:分子同士が衝突しても反応しない場合がある。衝突理論で必要とされる条件は?
- 反応速度:温度上昇により、多くの反応が速くなる主な理由は?
- 反応速度:反応物から遷移状態に達するためのエネルギー差を何という?
- 反応速度:反応物より生成物のエンタルピーが低い反応のΔHは?
- 反応速度:アレニウス式の温度Tに使う単位は?
- 反応速度:同じ温度・頻度因子でアレニウス式に従う二つの反応では、活性化エネルギーが小さい方の速度定数は?
- 反応速度:反応経路の途中にある遷移状態について適切な説明は?
- 反応速度:ln kを縦軸、1/Tを横軸とするアレニウスプロットで、正の活性化エネルギーに対応する傾きは?
- 化学平衡:一定温度で可逆反応が化学平衡にあるときの正反応と逆反応の速度は?
- 化学平衡:気体反応A⇄2Bが平衡にある。温度一定で圧縮すると、理想気体として平衡はどちらへ移る?
- 化学平衡:気体反応A+B⇄C+Dが平衡にある。温度一定で圧縮した場合、理想気体近似では?
- 化学平衡:正反応が発熱反応である平衡系を加熱したとき、有利になる方向は?
- 化学平衡:温度一定の平衡系に触媒を加えたとき、平衡定数は?
- 化学平衡:平衡反応A+B⇄Cで、温度一定のままCの一部を取り除くと?
- 化学平衡:平衡反応に関する「反応商Qが平衡定数Kより小さい」の読み方は?
- 化学平衡:反応式に純粋な固体と気体が含まれる平衡定数の式では、純粋な固体の活量は通常どう扱う?
- 電池と酸化還元:電池のアノードで起きる反応は?
- 電池と酸化還元:電池のカソードで起きる反応は?
- 電池と酸化還元:放電中のガルバニ電池で、電子は外部回路をどちらへ流れる?
- 電池と酸化還元:塩橋を用いる電池で、塩橋の主な役割は?
- 電池と酸化還元:亜鉛電極でZn→Zn²⁺+2e⁻が起きたとき、亜鉛電極の質量は?
- 電池と酸化還元:銅電極でCu²⁺+2e⁻→Cuが起きたとき、電極に起こる変化は?
- 電池と酸化還元:ガルバニ電池で主に行われるエネルギー変換は?
- 電池と酸化還元:電池の半反応を足し合わせるとき、電子の係数をそろえる目的は?
- 電池と酸化還元:電極を導線で接続しても、電解液の電気的中性を保つ経路がないと電流が続きにくい理由は?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムの常温での外観として適切なのは?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムの化学式は?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムのSDSにある「酸化性」の読み方は?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムの水への溶解性について適切なのは?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムの化学式として正しいものは?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムの常温での状態と色は?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムを加熱した場合の危険として適切なのは?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムの加熱分解で注意するガスの種類は?
- 酸化性固体の比較:塩素酸ナトリウムの化学式は?
- 酸化性固体の比較:塩素酸ナトリウムの粉じんに接する場面で、「不燃性なら吸入してよい」という判断は?
- 酸化性固体の比較:塩素酸ナトリウムと食塩のように名称の一部が似る物質を識別するとき有効なのは?
- 酸化性固体の比較:酸化性固体の塩素酸ナトリウムと、可燃性の木片の関係で正しい説明は?
- 硫黄の性質:硫黄の常温での色と状態として適切なものは?
- 硫黄の性質:純粋な硫黄のにおいの説明として適切なのは?
- 硫黄の性質:硫黄が燃えたときに注意する生成物は?
- 硫黄の性質:硫黄粉末が空気中に浮遊した状態で注意する現象は?
- 硫黄の性質:硫黄の水への溶解性として適切なのは?
- 硫黄の性質:硫黄粉末の近くで特に混触を避ける必要がある物質の性質は?
- 金属火災の理解:マグネシウム火災に二酸化炭素を使えば必ず消える、といえない理由は?
- 金属火災の理解:金属マグネシウムと、その酸化物MgOについて適切な比較は?
- 金属火災の理解:金属粉を扱う場所の堆積粉じんを不用意に空中へ舞い上げると危険が増す理由は?
- 金属火災の理解:マグネシウム火災用の消火剤を確認するとき、最も適切な情報は?
- 金属火災の理解:金属火災の残渣内部に熱が残っている可能性がある。表面の観察だけで判断しにくいのは?
- 金属火災の理解:マグネシウムの微粉末と大きな塊の燃焼のしやすさを考えるうえで重要な要素は?
- ナトリウムの性質:金属ナトリウムと水の接触で生じ、着火の危険につながる気体は?
- ナトリウムの性質:金属ナトリウムと食塩の性質を比べた説明は?
- ナトリウムの性質:金属ナトリウムの常温での外観は?
- ナトリウムの性質:ナトリウムが鉱油中で保管される理由として適切なのは?
- ナトリウムの性質:ナトリウム火災で、水以外にも二酸化炭素を一律に使えない理由は?
- ナトリウムの性質:ナトリウムの溶解性欄に「水と反応」とある。正しい読み方は?
- 黄りんの性質:黄りんが自然発火する危険につながる接触相手は?
- 黄りんの性質:黄りんを水中に保つ主な目的は?
- 黄りんの性質:黄りんの分子式として示されるものは?
- 黄りんの性質:黄りんが燃えた場合、煙について適切な説明は?
- 黄りんの性質:黄りんの火が消えた後、空気との接触が続く場合の注意は?
- 黄りんの性質:黄りんの外観に近い説明は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルが含まれる物質群は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルに衝撃や摩擦を加えるときの危険は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルの水への溶けやすさは?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルの市販製剤と純物質の物性が異なることがある理由は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルの粉末が飛散したとき、蒸気圧が低くても吸入の危険を無視できない理由は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルを繰り返し皮膚に接触させる場合に示される影響は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の別名として適切なものは?
- ピクリン酸:ピクリン酸の常温での外観は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の保管状態として、国際化学物質安全性カードが指示するものは?
- ピクリン酸:ピクリン酸と金属との接触・混合で注意する性質は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の粉末が空気中に分散したときの危険は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の燃焼生成物として注意するものは?
- 硝酸の性質:硝酸の化学式は?
- 硝酸の性質:硝酸の火災危険を考える際、不燃性という記載と合わせて見るべき性質は?
- 硝酸の性質:硝酸に光が当たると起き得る変化は?
- 硝酸の性質:硝酸を加熱した際の分解で注意するものは?
- 硝酸の性質:硝酸と塩基の接触について正しい説明は?
- 硝酸の性質:硝酸の水への溶解性について、モデルSDSの記載は?
- 過塩素酸の性質:過塩素酸の化学式は?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液の常温の外観として適切なのは?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液における、酸化性以外の重要な危険は?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液と有機物の接触について適切なのは?
- 過塩素酸の性質:過塩素酸の安全性を考えるとき、濃度を確認する理由は?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液を加熱するときの危険として適切なのは?
- 酢酸エチル:酢酸エチルは、化学構造上どの仲間に属する?
- 酢酸エチル:酢酸エチルの分子式は?
- 酢酸エチル:酢酸エチルのモデルSDSに引火点−4℃、自然発火点426℃とある。この違いの説明は?
- 酢酸エチル:酢酸エチルのモデルSDSに沸点77℃とある。30℃なら蒸気は発生しないか?
- 酢酸エチル:酢酸エチルの果実のようなにおいについて適切な判断は?
- キシレン:キシレンの分子式は?
- キシレン:キシレンのモデルSDSで、蒸気の相対密度は空気より大きい。注意すべきことは?
- キシレン:キシレンの液体の相対密度が約0.88、水が1のとき、どちらが同じ体積で軽い?
- キシレン:モデルSDSでキシレンの引火点が25℃、自然発火温度が465℃とされる。30℃で着火源に注意する理由は?
- キシレン:キシレンの物性値を製品の取扱いに使う際に適切なのは?
- 液体の性質:液体の表面張力を説明したものは?
- 液体の性質:粘度が大きい液体について、同条件での一般的な説明は?
- 液体の性質:多くの液体では、温度が上がると粘度はどう変わる?
- 液体の性質:濡れやすい細い管の中で液面が上がる現象は?
- 液体の性質:水滴が球形に近づこうとする主な理由は?
- 液体の性質:同じ物質の液体で、分子間の引力が流動に強く影響するとき、粘度に関係するのは?
- 着火原因の見分け方:プラグのほこりが湿気を帯び、表面に電流の通り道ができて発熱する現象は?
- 着火原因の見分け方:傷ついた電線が本来と違う経路で接触し、大きな電流が流れる現象は?
- 着火原因の見分け方:復電時に倒れた電気器具や損傷した配線から起こる火災の説明として適切なのは?
- 着火原因の見分け方:油火災で炎が消えても、油温が高いままなら考えられる危険は?
乙1の新しい問題
過マンガン酸カリウム・硝酸アンモニウム・酸化性固体の比較
乙1の追加12問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(12問)
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムの常温での外観として適切なのは?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムの化学式は?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムのSDSにある「酸化性」の読み方は?
- 過マンガン酸カリウム:過マンガン酸カリウムの水への溶解性について適切なのは?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムの化学式として正しいものは?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムの常温での状態と色は?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムを加熱した場合の危険として適切なのは?
- 硝酸アンモニウム:硝酸アンモニウムの加熱分解で注意するガスの種類は?
- 酸化性固体の比較:塩素酸ナトリウムの化学式は?
- 酸化性固体の比較:塩素酸ナトリウムの粉じんに接する場面で、「不燃性なら吸入してよい」という判断は?
- 酸化性固体の比較:塩素酸ナトリウムと食塩のように名称の一部が似る物質を識別するとき有効なのは?
- 酸化性固体の比較:酸化性固体の塩素酸ナトリウムと、可燃性の木片の関係で正しい説明は?
乙2の新しい問題
硫黄の性質・金属火災の理解
乙2の追加12問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(12問)
- 硫黄の性質:硫黄の常温での色と状態として適切なものは?
- 硫黄の性質:純粋な硫黄のにおいの説明として適切なのは?
- 硫黄の性質:硫黄が燃えたときに注意する生成物は?
- 硫黄の性質:硫黄粉末が空気中に浮遊した状態で注意する現象は?
- 硫黄の性質:硫黄の水への溶解性として適切なのは?
- 硫黄の性質:硫黄粉末の近くで特に混触を避ける必要がある物質の性質は?
- 金属火災の理解:マグネシウム火災に二酸化炭素を使えば必ず消える、といえない理由は?
- 金属火災の理解:金属マグネシウムと、その酸化物MgOについて適切な比較は?
- 金属火災の理解:金属粉を扱う場所の堆積粉じんを不用意に空中へ舞い上げると危険が増す理由は?
- 金属火災の理解:マグネシウム火災用の消火剤を確認するとき、最も適切な情報は?
- 金属火災の理解:金属火災の残渣内部に熱が残っている可能性がある。表面の観察だけで判断しにくいのは?
- 金属火災の理解:マグネシウムの微粉末と大きな塊の燃焼のしやすさを考えるうえで重要な要素は?
乙3の新しい問題
ナトリウムの性質・黄りんの性質
乙3の追加12問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(12問)
- ナトリウムの性質:金属ナトリウムと水の接触で生じ、着火の危険につながる気体は?
- ナトリウムの性質:金属ナトリウムと食塩の性質を比べた説明は?
- ナトリウムの性質:金属ナトリウムの常温での外観は?
- ナトリウムの性質:ナトリウムが鉱油中で保管される理由として適切なのは?
- ナトリウムの性質:ナトリウム火災で、水以外にも二酸化炭素を一律に使えない理由は?
- ナトリウムの性質:ナトリウムの溶解性欄に「水と反応」とある。正しい読み方は?
- 黄りんの性質:黄りんが自然発火する危険につながる接触相手は?
- 黄りんの性質:黄りんを水中に保つ主な目的は?
- 黄りんの性質:黄りんの分子式として示されるものは?
- 黄りんの性質:黄りんが燃えた場合、煙について適切な説明は?
- 黄りんの性質:黄りんの火が消えた後、空気との接触が続く場合の注意は?
- 黄りんの性質:黄りんの外観に近い説明は?
乙4の新しい問題
酢酸エチル・キシレン・液体の性質・着火原因の見分け方
乙4の追加20問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(20問)
- 酢酸エチル:酢酸エチルは、化学構造上どの仲間に属する?
- 酢酸エチル:酢酸エチルの分子式は?
- 酢酸エチル:酢酸エチルのモデルSDSに引火点−4℃、自然発火点426℃とある。この違いの説明は?
- 酢酸エチル:酢酸エチルのモデルSDSに沸点77℃とある。30℃なら蒸気は発生しないか?
- 酢酸エチル:酢酸エチルの果実のようなにおいについて適切な判断は?
- キシレン:キシレンの分子式は?
- キシレン:キシレンのモデルSDSで、蒸気の相対密度は空気より大きい。注意すべきことは?
- キシレン:キシレンの液体の相対密度が約0.88、水が1のとき、どちらが同じ体積で軽い?
- キシレン:モデルSDSでキシレンの引火点が25℃、自然発火温度が465℃とされる。30℃で着火源に注意する理由は?
- キシレン:キシレンの物性値を製品の取扱いに使う際に適切なのは?
- 液体の性質:液体の表面張力を説明したものは?
- 液体の性質:粘度が大きい液体について、同条件での一般的な説明は?
- 液体の性質:多くの液体では、温度が上がると粘度はどう変わる?
- 液体の性質:濡れやすい細い管の中で液面が上がる現象は?
- 液体の性質:水滴が球形に近づこうとする主な理由は?
- 液体の性質:同じ物質の液体で、分子間の引力が流動に強く影響するとき、粘度に関係するのは?
- 着火原因の見分け方:プラグのほこりが湿気を帯び、表面に電流の通り道ができて発熱する現象は?
- 着火原因の見分け方:傷ついた電線が本来と違う経路で接触し、大きな電流が流れる現象は?
- 着火原因の見分け方:復電時に倒れた電気器具や損傷した配線から起こる火災の説明として適切なのは?
- 着火原因の見分け方:油火災で炎が消えても、油温が高いままなら考えられる危険は?
乙5の新しい問題
過酸化ベンゾイル・ピクリン酸
乙5の追加12問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(12問)
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルが含まれる物質群は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルに衝撃や摩擦を加えるときの危険は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルの水への溶けやすさは?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルの市販製剤と純物質の物性が異なることがある理由は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルの粉末が飛散したとき、蒸気圧が低くても吸入の危険を無視できない理由は?
- 過酸化ベンゾイル:過酸化ベンゾイルを繰り返し皮膚に接触させる場合に示される影響は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の別名として適切なものは?
- ピクリン酸:ピクリン酸の常温での外観は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の保管状態として、国際化学物質安全性カードが指示するものは?
- ピクリン酸:ピクリン酸と金属との接触・混合で注意する性質は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の粉末が空気中に分散したときの危険は?
- ピクリン酸:ピクリン酸の燃焼生成物として注意するものは?
乙6の新しい問題
硝酸の性質・過塩素酸の性質
乙6の追加12問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(12問)
- 硝酸の性質:硝酸の化学式は?
- 硝酸の性質:硝酸の火災危険を考える際、不燃性という記載と合わせて見るべき性質は?
- 硝酸の性質:硝酸に光が当たると起き得る変化は?
- 硝酸の性質:硝酸を加熱した際の分解で注意するものは?
- 硝酸の性質:硝酸と塩基の接触について正しい説明は?
- 硝酸の性質:硝酸の水への溶解性について、モデルSDSの記載は?
- 過塩素酸の性質:過塩素酸の化学式は?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液の常温の外観として適切なのは?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液における、酸化性以外の重要な危険は?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液と有機物の接触について適切なのは?
- 過塩素酸の性質:過塩素酸の安全性を考えるとき、濃度を確認する理由は?
- 過塩素酸の性質:72%過塩素酸水溶液を加熱するときの危険として適切なのは?
丙種の新しい問題
消火器と火災の種類・丙種の取扱いと立会い・身近な火災原因・消火器の点検と安全
丙種の追加15問を演習する →問題を1問ずつ選ぶ(15問)
- 消火器と火災の種類:木材や紙などが燃える一般的な火災に対応する名称は?
- 消火器と火災の種類:ガソリンなどの火災に使える消火器か確かめる表示は?
- 消火器と火災の種類:電気設備の火災に消火器を選ぶとき確認するものは?
- 消火器と火災の種類:消火器の適応表示で普通火災に対応する色は?
- 消火器と火災の種類:消火器の油火災・電気火災の適応表示の色の組合せは?
- 丙種の取扱いと立会い:丙種だけを持つAさんが、無資格のBさんのガソリン取扱いに法令上の立会いをすることは?
- 丙種の取扱いと立会い:丙種だけを持つ人が、ガソリンを扱えることを理由に第4類全品目を扱えると考えた。正しい判断は?
- 丙種の取扱いと立会い:丙種の取扱範囲を超える物質が新たに職場へ入った。資格について適切な考えは?
- 丙種の取扱いと立会い:丙種での学習で、取扱範囲の判定に必要な情報は?
- 丙種の取扱いと立会い:乙4免状と丙種免状を比較したとき、立会いに関する違いは?
- 身近な火災原因:石油ストーブへの給油で、火を消してから行う理由として適切なのは?
- 消火器の点検と安全:蓄圧式消火器の日常点検で、圧力計の指針について確認する位置は?
- 身近な火災原因:使用中の電気器具の近くに可燃物を置かない主な理由は?
- 消火器の点検と安全:初期消火中に危険を感じた場合の基本行動は?
- 消火器の点検と安全:消火器の安全ピンは、持ち運ぶ前に抜いておくべきか?
甲種と各乙種では同じ問題を共有するため、資格別の追加数の合計は120を超えます。学習内容は全範囲への対応・専門家監修を完了していません。