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指定数量以上の危険物を、許可施設以外で一時的に貯蔵する場合の説明として正しいものは?

法令の独自問題(5択)。施設と数量を確認し、正解の理由と学習のヒントを読めます。

Q21 / 法令 / オリジナル問題

  1. 1日なら常に自由に貯蔵できる
  2. 危険物取扱者がいれば場所の制限はない
  3. 一定の期間内であっても仮貯蔵の承認が必要になる
  4. 屋外なら承認は不要になる
  5. 容器を密栓すれば手続きは不要になる
正解と解説を読む

正解:C 一定の期間内であっても仮貯蔵の承認が必要になる

許可施設以外での貯蔵には制限があります。一時的な貯蔵を例外として行うには、仮貯蔵の承認などの条件を満たす必要があります。

覚えるときのヒント

「短時間なら自由」とはなりません。

参考:東京消防庁・仮貯蔵と仮取扱い

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