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指定数量200 Lの液体を100 L、指定数量1,000 Lの液体を500 L、同一の場所で貯蔵するとき、倍数の合計は?

法令の独自問題(5択)。指定数量の計算を確認し、正解の理由と学習のヒントを読めます。

Q17 / 法令 / オリジナル問題

  1. 1.0倍
  2. 0.5倍
  3. 0.6倍
  4. 1.5倍
  5. 2.0倍
正解と解説を読む

正解:A 1.0倍

100÷200+500÷1,000=0.5+0.5=1.0です。種類ごとの倍数を求めてから合計します。

覚えるときのヒント

液体の体積を先にまとめて割る方法は使いません。

参考:横浜市消防局・指定数量と計算

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指定数量と免状の範囲

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